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釣り掘り惨敗

寒くて外に出たくない最近は

つりぼりオーシャンにハマっています。

130106_1620~02

SASAYANと2人で、2時間で一人20匹釣るとか豪語しておきながら、

6匹・・・

釣れ出すのは2時間を過ぎた3時間目に突入してからなんていう

ヘタクソ振りを発揮しております(泣)

周りの人たちはどうしてあんなに釣れるのでしょう。


つりぼりオーシャンに通っている方のブログなどを拝見しながら

修行しています。

130114_1548~01

店長さんから、やたらと釣りの上手い中学生の女の子がいると聞き、

その子のやり方というのをパクってみました

黄色いウドンと練りエサを混ぜた

通称「カレー」です。

これを使っても僕らは釣れませんでした。

ヘタだからです(笑)


これからちょっと真面目につりぼりオーシャンに通ってみたいと思います。



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No title

あけましておめでとうございます  お久しぶりです
釣堀オーシャンには年内に一度行きましたよ
そのときは秘策を使って2時間で10匹ぐらい釣りました。
小さい池で鯉達の餌やりもしましたね。指も吸われるほどの威勢のよさ、そして群がっている鯉達の後ろからもっと大きい鯉が鯉を踏み倒すように来ましたね。そのせいで服が濡れそうになったりも・・・
釣堀オーシャンの鯉もシビアで楽しかったです

No title

やっぱりマイロッドでヘラウキでやらないとあれだけ釣れないんじゃないかな~?

No title

>oosakiさん

お久しぶりです。
小さい池の鯉とチョウザメ、可愛いですよね。
僕もエサをあげたり頭をなでたりしています。
しかしまあ最近の僕はスランプなのか全然思うような釣果を出せません(汗)
せめて10匹は超えたいんですけどね・・・

>ちゃんぽん
やっぱそうだよね~。
特にやわらかい練エサのラフ付けの釣りなんかではヘラウキの必要性を感じる。
デフォルトのウキだと消込アタリしか取れないからね。
鯉のアタリなんてヘラと違うから、デフォのウキで十分だと思っていたけど、口の小さいやつなんかのアタリは小さいからね。
今度ヘラウキを使ってみるのと、10年のブランクで失ったアワセをリハビリするわ・・

はじめまして!

安田さま

初めまして、とーちゃんと申します。
ここ1年、つりぼりオーシャンに通いました。

鯉釣りの経験も、ウキ釣りの経験もほとんどない私ですが、
そんな私なりの解釈を恥ずかしながら書かせていただきますと、

エサは底に着いていたほうが、鯉が食べてくれる。
底に着いたエサの場合、アタリはウキに出にくい。

しかもスレた鯉は、針が付いていると食べない。
(そして着底しているほうが、針の有無は判断しにくい)

ここの釣り場は水位の変化、場所による水深の違いがあるので、
常にエサを底に付けて、しかも糸を張った状態に保とうとすると、
エサの重みで沈むウキが必要となる。
棒ウキでなく、ヘラウキが必要。

あくまで想像だが、
スレた鯉は、エサに針が付いていると、
つついて練り餌を崩して食べようとする。
その行動をウキに出るアタリで察知するには、ヘラウキは有効。

練り餌にうどんを混ぜると、崩れにくい。

いまのところは、以上です。

レンタル釣り具の棒ウキでも、
水位・水深に応じてウキの位置を頻繁に調整すれば、
そこそこの釣果は得られると感じます。

No title

とーちゃんさま、初めまして。
噂のカレーエサの女の子のお父様ですよね?
時々お見かけしておりましたが、私が小さなアタリを取ろうと空振りを連発している近くでかなりのペースで釣果を上げられていて、流石だなと思っておりました。

アドバイスありがとうございます。
やはりボトムなんですね。棒ウキではベタ底の釣りがやりにくいので重みのあるエサを底から若干浮かせて釣るやり方で定着させています。

この頃は、硬過ぎない程にした大粒の練りエサに針を挟み込むような付け方でアワセの時のエサの切れを重視しつつ、ある一定の時間内にエサを切って新しいエサを同じところに打つという方法で釣っています。棒ウキでのウドンはなかなか厳しいものがありますね。

最近になってなんとか2時間で30匹近くいくようになりましたが、とーちゃんさんの言いますとおり、スレた鯉のエサを崩し突くようなアタリが連発してしまうとどうにもキャッチできずに空振りばかりになり時間を大きくロスしてしまいます…。

ヘラウキでなくては・・・と思いますが、個人的なこだわりといいますか、頑固者の私はレンタルされたままの道具をそのまま使うことに決めました。

この頃の鯉は段々と賢くなっているのか、観察してみると、口に入るか入らないかというようなエサを舐めるような反応をして、そのときのエサのモーションで針や糸の存在を知っているように思えます。こちらの考えすぎもあるかもしれませんが、侮れない魚ですよね。釣り掘りの奥深さに段々と嵌ってきてしまいました。

釣り堀の奥深さ

安田さま

はい、私はカレー娘の父です。
貴殿のように、レンタル用の仕掛けで貫くのも、興味深いですね。
鱒もそうなんですが、鯉の釣り堀も、奥が深く、ハマってしまいます。

ちなみに娘は、針とハリスはレンタルと同じものです。
他のマイタックル常連さんのように、
針を小さく、糸を細くすると、有利になるのはわかります。
しかし、ハリスが細いと頭や胸鰭で傷つく事も多いし、
道糸が細いとバラシた時などに絡まりやすくなります。
つまり手返し自体が悪くなると思うのです。
よって、ハリスは2号、道糸は3号(レンタルは確か4号)です。

今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。

No title

そうですよね。
レンタルの糸でもランディングのときなどに背びれの第一鰭条のトゲトゲに触れるなどして傷ついたりヨレたりしますものね。

昔はヨレヨレした無抵抗に上がってくる鯉ばかりでしたが、店長さんが来てからは魚の状態がとてもよく、40超えともなると竿を伸されることもあって、とても良い釣り堀だと思っています。

これからも宜しくお願い致します。
プロフィール

安田祐基

Author:安田祐基
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