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うなぎはじめました


うなぎ



可愛くてしょうがないです(笑)


冷凍アカムシは食べますが、

乾燥アカムシや乾燥イトミミズには

食らい付くけれどもすぐに吐き出してしまいます。

人工飼料にも慣れてほしいのですけど。

とろいのですぐにヤチウグイなどに横取りされてしまいます。

下手するとヤチウグイばかりが太るので、

まずはちゃんと食事できるようにするところからですね。

1413539279460.jpg

頭かくして…結局尻隠さず



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謹賀新年


遅れましたが、

新年あけましておめでとうございます。

相変わらずの管理人とこのサイトですが、

今年もどうかよろしくお願いいたします。





厳しい冬真っ只中ですが、皆さんどうお過ごしでしょうか。

ここ数日の札幌は大雪に見舞われ、雪かき三昧ですね。

正月休みは特にすることもなく、まったりでした・・・。

友達たちはみんな新年の挨拶で遠出するとかで構ってくれないし。

釣り具のメンテもとっくに終わらせてしまいましたし、

観たい映画もない・・・。


そこで部屋の水槽のメンバーを追加して遊ぶことにしました。

CIMG02081.jpg

5年間飼育を続けていたアブラハヤの「つくねちゃん」が亡くなったので、

その代わりとなる同じウグイ系を追加。

写真左のヤチウグイです。

シベリア系の淡水魚で唯一日本に生息し、

北海道でしか見られない準絶滅危惧種です。

数が減っているので準から絶滅危惧種に移行されるかもしれません。

故に採取場所はひ・み・つ(笑)



そして新メンバー!

ワタカちゃんです。

CIMG02051.jpg

眼が大きくて可愛いです。

琵琶湖産の淡水魚で、北海道ではお目にかかれません。

小さい頃から図鑑を読んで育った私にとっては、

昔から知っていながらも、見たことがありませんでした。

水族館や魚屋にもいないので、

熱帯魚よりも見る機会が少なく、

このような北海道にはいない日本の淡水魚に憧れを持っています。



その流れで追加したのがこいつら

CIMG02441.jpg

これも北海道におらず本州西部からそれより南にいるドジョウです。

ペットショップで「スジシマドジョウ」として売られてましたが、

「スジシマドジョウ」という名前はつい最近 消滅 してしまいました。

「ビワコ」やら「アリアケ」やら多くの種類に分けられ、

恐らくですが、うちの2匹は

瀬戸内型と呼ばれる「チュウガタスジシマドジョウ」じゃないかと・・・

多分ですけどね…。どうでもいいし(笑)



という感じで、魚を愛でて過ごした正月でした。

水槽部


すごい吹雪でした…

湧別で極寒の地獄の中、

身を呈して娘さんを抱きしめ、守りながら凍死されたお父さんのニュースを聞き、

感動しました。

父親の鑑というべきその男性のご冥福を祈ります。





さてさて、相変わらず対したネタがなく、

こちらの更新も滞り気味です。



CA3H0012.jpg

以前サイトのコンテンツのひとつとしていた

自宅のアクアリウムは相変わらずです。

オイカワさんはどうしても飛び出してしまう性分があるようですね・・・

とても綺麗な魚で好きなのですが、

もう水槽に入れるのはやめようかな・・。

今の水槽メンバーは、

アブラハヤ、タイリクバラタナゴ、タモロコ、ヤチウグイ、シマドジョウです。

121221_0303~0122

ドジョウ系はやっぱり可愛いですね。

底の掃除屋として1匹のシマドジョウを入れてみましたが、

普通のドジョウよりも模様が綺麗で、大人しく、しかもあまり大きくならない。

この水槽にはベストマッチしている種だと思います。

121219_0202~0121

今年の釣行で面白い魚が取れたら、もう何匹か追加しようかな。

ヒゲつき

7月3日の日曜日、

久々に親父と遊び釣りに篠津湖へ行ってきました。

メインは焼肉述べ竿での小魚釣りで、

鯉タックルはそのついでに出しました。

結果、

タモロコをホーマックで150円で買いました。

moroko.jpg

パッと見、ウグイと変わりませんが、

荒い鱗と小さな口に生えた小さなおヒゲで見分けがつきます。

ヒゲちっちゃい・・かわいい(笑)

水槽に投入したとたんにエサを探し始めたので、

すぐにすいそうに馴染むことでしょう。

レイアウトは改装中です。

blog10-0707-6.jpg





釣りの方はウグイが大漁でした。

blog10-0707-3.jpg

来るはずだった妹がドタキャンしたので、

久々に親父と二人で

blog10-0707-2.jpg

鯉タックルはついでに・・・

blog10-0707-1.jpg

こちらでも釣果はありましたけどね♪

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しかし、朝から遠くでモクモクしていた雷雲がとうとう真上に

blog10-0707-5.jpg

危うくズブ濡れ

タモロコはその帰りに寄ったホーマックで買いました。




2代目オイカワ

久々にこのコーナーの更新となります。

殺風景な部屋にアクアリウムを。

ここしばらくは、飼育魚種やレイアウトの変更もなく、

なんら変わりのない状態が続いていたので、更新するネタも見つかりませんでした。


先日、ちょっとあいた時間に近くのペットタウンに出向いて見ました。

そこで感激したのは、以前買い物に行ったときよりも

日本産淡水魚のレパートリーが増えていたことです。

まずコイツに見惚れてしまいました。

akame.jpg

四万十川産のアカメ

5万円ほどの値が付けられて、悠々と水槽を泳ぎ回っていたのですが、

やはり美しい魚です。ルビー色の瞳が最高にカッコイイ♪

続いて、思わず衝動買いしそうになったのはこの子

kokuren.jpg

うまく写真を撮れませんでしたが、

コクレンが2匹、タイガーフィッシュやパーカーホ、アロワナカープなどと一緒に

泳いでいました。

中でも写真のこいつは、コクレンの特徴がよく出ていて、

アタマでっかちな体形に大きな瞳が可愛くて、

惚れてしまいました。

大きな水槽を持っていたら、間違いなく「買い」でした。


さて、そのほかにも小型の日淡

タナゴ類、カマツカ、ビワヒガイなどが揃っていたのですが、

その中にいたオイカワを1匹購入しました。

以前にもソウギョの水槽に1匹だけ混ざっていたオイカワを買わせてもらい、

可愛がっていたのですが、

飛び出し事故により亡くなってしまいました。

そこで2代目オイカワをファミリーに追加すべく、

売られていた中で一番小さく、うちの水槽に合った

この子を購入。

oikawa3.jpg

初代に負けず劣らず、元気がよくて綺麗な魚です。

今現在は、もうすっかり水槽に馴染み、

他の魚と一緒にエサをねだっています。

oikawa4-1.jpg

元気なのは結構。でも上蓋の小さな隙間から器用に飛び出して、

ニボシ状態になるのだけは勘弁してほしいですね。

私も注意しながら、大切に育てたいと思います。

oikawa6-1.jpg


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安田祐基

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